メモを記録に残す目的で作成したblogです。
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埼玉の山奥に拘束され一週間。そろそろ帰りたい・・・。
で、DT880は気づいたら、どうやら国内には着いたっぽい。 >Dec 7, 2007 9:19 AM 輸送中/処理中 NARITA-SHI JP 11/21に注文したのに、今回はずいぶん時間かかったなぁと思ったら、ThanksGivingDayが間にあったからみたいです。 |
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来月はボーナス?も入るようなので、何を買おうか色々考えていますが、その前に昨日、HeadroomにDT880のバランスを注文しました。
正直、バランス環境はもうゴールが見えて来そうで怖いのですが、DT880バランスに慣れたら慣れたで、次の欲求が出るだろうし、あまり気にしないことにします。 一方で、moon audioに聞いてはいけない?質問をメールで送ってみました、Lunaの発売時期・・・。回答来るんだろうか(汗)。 Lunaが出そうになければRSAのApacheあたりになるんでしょうけど、RSAってカード使えない?っぽいので支払いが面倒そうです。その前に3000米ドルを支払うだけの決断が必要ですが・・・。 ということでLunaもApacheもすぐに手が出そうにないので、来月にレビューが出回ってない人柱なアンプを買う予感。しかしヘッドフォンよりアンプのほうが多い環境ってどんだけ・・・。そろそろ使用頻度の下がってるBCLとかOBH-21を手放さねば。。欲しい人なんているのやら(笑)。 |
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風邪も治って糞耳も復活したので、DA10⇒DTB⇒HD650を聴きまくりました。
感想としては、DP-57からのバランス直結時に比べて解像度は上がった感じがします。特に中低音が明瞭に聞こえるようになり、直結時の課題だった低音過剰な傾向がフラットに近くなりました。あとは、全般に音の立ち上がりが鋭くなりました。ただし、モニタリング指向なのか、音のウォーム感は少ない、悪く言えばスカキン。DA10とDTBの組み合わせではDTB側のクロスフィードをONにしないと聞き疲れしまくりです。でもクロスフィードをONにすると低音過剰気味になって、結局振り出しに戻るわけで・・・。 と、ここまで書くとDA10ダメダメじゃん、ってことになるんですが、そもそもなんでここまで低音過剰なんだろと考えました。で、気づいたのが、HD650をバランス駆動させることで低音強くなってる?という結論。ケーブルを純正に戻してDTBにアンバランス接続したら、低音の過剰さが薄まりました。低音過剰の原因はプレイヤーでもDACでもアンプでもなかったようです。。 ということで、やっぱり高音寄りのヘッドフォンをバランス化するのが一番近道な気がしてます・・・。ジャズ中心に聞く自分としては、やっぱりDT880のバランス化かなぁ。Edition9のバランス化は来週のヘッドホンショーで聴けるようですけど、Edition9のドンシャリ傾向が強くなるんじゃないかと心配してたり。 ところで、友人からこんなものをもらいました。 ![]() ヘッドホンも萌え化・・・ですか(^^; ホームページ見たら来週のショーで売るって書いてある・・・。面白そうなら買ってみようかと思います。ってこれ同人誌だよな(汗)。philewebが一枚噛んでるというのが謎だ・・・。 |













